 |
寒いいつまでもさむいです。 |
|
 |
ぱそこん。 |
|
 |
友人からの情報ですが、先の尖閣事故問題で事実なら 中国が目くじらたてるのは当然です。 恩下方さんの立場から見ると日米安保は アジアにおける自国に対する脅威のほかの 何物でもありませんからね。 --------------------------------------- 「アメリカ海軍による指導のまま」 海上保安庁の 二隻が、両方から接近して、 中国漁船が当然、必死で逃げようとするのを、 両方の巡視船(それもかなりの大型)にぶつけさせながら、 動物狩りのように、追い込んで、捕まえました。 |
|
 |
えび先生、先日の掲示板ですが、やはり私のプロバイダーは書き込みできないようですね。
とにかく、残念です。
今年は今からバテ気味ですので、本当にがんばらないと! 先生も、暑さに負けないでください。 |
 |
管理パスワードは届いていますか. |
|
 |
県の東国原知事が宮崎の畜産農家の陳情を集めて特例での救済を要請している民間種牛6頭をめぐり、 山田正彦農林水産相は、県に改めて殺処分を求める行政代執行も辞さない方針を示した。 県は6月、この6頭に口蹄疫対策特別措置法に基づく殺処分を勧告しており、山田農水相は「県が勧告をした以上、当然県がやらなければいけない。 違法な状態を知事はあえてやっているということにしかならない」と県の対応を批判した。 6頭が殺処分されない限り、27日に予定されていたすべての家畜の移動制限解除が先送りになるとの考えも示した。 一方、東国原知事は、東京・霞が関の農林水産省を訪問し、種牛の救済について、山田農水相と対決した。 この問題は去る参議院選挙戦に尾を引いている。 5月からの数十頭の種牛を処分した民主党の政策に異を唱える宮崎の人は自民党を支持、結果宮崎では自民の候補が当選した。 頭にきた民主党管政権は見せしめのためにも宮崎牛の絶滅をはかるだろう。 沖縄基地問題では平気で公約を破り市民の反感を買い、候補擁立を断念したのに、ここでは法を盾に強硬に宮崎県民に報復するだろう、選挙戦の怨みは恐ろしい。
|
|